2017年9月

バンガードの新しいCEOへの5つの質問

ティム・バックリーリーダーとしての経験、チームとメンバーの才能を育ててきた素晴らしい実績、グローバルな思考、顧客への献身から、2018年からの新しいCEO(最高経営責任者)に任命されたティム・バックリー。彼に、バンガードと彼の将来の役割につい、5つの質問をしました。

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ファイナンシャル・アドバイザーに関する4つの俗説と1つの事実

私がバンガードに来て20年以上が経ちますが、その間にいくつかのことを学びました。例えば、社内のさまざまな部署の社員が集まるミーティングに臨む際には、必ず「アイスブレイク」(訳注:会合等の冒頭に行う、場を和ませるための軽いゲームや会話) を用意しておくことです。このアイスブレイクの精神に乗っ取り、私は「2つの真実と1つのウソ」をもじって、「ファイナンシャル・アドバイザーに関する4つの俗説と1つの事実」をお話ししたいと思います。これをお読み頂くことで、ファイナンシャル・アドバイザー・サービスに対するバンガードの考え方をご理解頂けることと思います。(解説:バンガードのシニア・ファイナンシャル・アドバイザー、トニー・ジョルダーノ)

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10月開催:セゾン投信 10周年記念セミナー【下関/岡山/高松】

バンガードとパートナーシップを結んでいるセゾン投信が設定・運用・販売する2本のファンドが今年、設定10周年を迎えました。10周年を祝して全国で開催中のバンガード&セゾン投信の共催セミナーを、10月は下関(20日)、岡山(21日)、高松(22日)で開催致します。バンガード・インベストメンツ・ジャパンからは、セールス・クライアントサービス本部長 小林賢がプレゼンターとして登壇し、米国バンガードの最新情報をお伝え致します。ぜひお申込みのうえ、ご参加頂ければと思います。

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ご留意事項

国内籍ファンド・オブ・ファンズの取引に関する情報

リスクに関する情報

  • 上記の投資信託は、株式や公社債を実質的な主要投資対象としており、株式や公社債の投資に係る価格変動リスクを伴います。一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動し、また、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動するため、当投資信託はその影響を受け、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。当投資信託の基準価額の変動要因としては、主に「価格変動リスク」や「為替変動リスク」、「カントリーリスク」、「信用リスク」、「流動性リスク」などがあります。
  • 当投資信託は外貨建資産に投資し、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を受け、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。
    詳しくは販売会社より交付されます投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

手数料に関する情報

  • 売買等取引に掛かるコストにつきましては販売会社にてご確認ください。投資信託への投資家は間接的にその投資期間分の信託報酬を負担します。信託報酬は、投資信託の内部で徴収される運用管理費及びその他費用です。ファンド・オブ・ファンズに投資する場合は国内籍の投資信託の信託報酬に加え投資信託が投資する先の外国籍ファンドにも別途信託報酬がかかります。各々の投資信託、もしくは外国籍ファンドの信託報酬の料率の表示の方法や決算期毎の見直しのルールは各々異なりますので、詳しくは販売会社にお問い合わせ下さい。
  • 投資信託を売却される際に解約代金の額に応じて算出される信託財産留保額を差し引いて資金が払い戻しされる場合があります。この信託財産留保額(もしくはレデンプション・フィー)はファンドの財産として残り、運用会社・販売会社等の第三者に払い出されません。
    詳しくは販売会社より交付されます投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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